ビットコイン

5分でわかる、ビットバンク(bitbank)開設方法!登録・本人確認方法・二段階認証・コインの買い方まで開設!

この記事ではビットバンクの開設方法を画像付きで丁寧に解説していきます。

そもそも、他の有名な国内取引所との違いや特徴はどのような部分かといった部分から説明していきます。

■bitbank cc(ビットバンク)とは?

まずは、bitbank(ビットバンク)の取扱通貨、取引の種類、手数料、どんな方にとってオススメの取引所なのかを見ていきましょう♪

■bitbank cc(ビットバンク)の取扱通貨一覧

ビットバンクの取扱通貨は全部で6種類です。

・ビットコイン(BTC)
・リップル(XRP)
・ライトコイン(LTC)
・イーサリアム(ETH)
・モナコイン(MONA)
・ビットコインキャッシュ(BCC)

ビットコインキャッシュは業者によって「BTC」or「BCC」の表記で異なりますが、どちらの表記でも意味は同じです。

■bitbank cc(ビットバンク)の取引の種類

ビットバンクの取引種は現物取引のみです。

・現物取引(8ペア)

ビットバンクは全部で6種類の通貨に対応していますが、取引においてはBCCクロスで「BCC/JPY」と「BCC/BTC」が用意されています。また、BTCクロスでリップルやライトコインを取引できるので、ビットコインを保有している方がその通貨を使ってアルトコインをトレードしたい場合などに便利ですね。

■bitbank cc(ビットバンク)の手数料

ビットバンクの現物取引手数料は無料です。

・Maker手数料:0%
・Taker手数料:0%

キャンペーンとしてすべての通貨ペアで取引手数料が無料となっているので、デイトレードを繰り返したい方などにとっては非常に魅力的です。

日本円の入出金手数料は以下となっています。

・銀行振込:無料
・出金:540円・3万円以上756円

■bitbank cc(ビットバンク)はどんな人にオススメ?

ビットバンクは取引所のみで構成されており、他社のように販売所が逆にありません。また、取引ツールも完備されていることから、FXを頭にイメージしたときの操作性やビジョンがそのまま反映されているので、従来の日経先物やFXなどの経験を持っている方は非常に入りやすい取引所だと思います。

上級者向けにテクニカル分析ツールも備わっているので、初心者から上級者まで幅広くオススメできる取引所と言えます。

また、BTCクロスのペアを取引することもできるので、コインチェックなどでビットコインを保有しているなら、サブ口座として抑えておけば実用性は非常に高いです。

bitbank cc(ビットバンク)の登録方法を解説!

それではここまで簡単にではありますがbitbank(ビットバンク)について触れてきましたので、いよいよ登録方法の説明に移っていきたいと思います。

まずはこちらよりbitbank(ビットバンク)の公式ホームページへと進んでください。

最初に以下の画面が出てきますので登録するメールアドレスを入力して「新規登録」をクリックします。

すると登録したメールアドレスにbitbank(ビットバンク)より以下のメールが届きますので、URLをクリックして次に進んでください。

URLをクリックすると以下の画面に飛びますので、

1.任意のパスワードを入力

2.パスワードをもう一度入力

3.3つのチェック欄にチェックを入れる

4.「登録」をクリック

の順番に進んでください。

これでひとまずログインは可能となりました。

ログインすると最初に以下のような「基本情報の登録」画面が出てきますので、一つずつ記入していき最後に「次に進む」をクリックします。

仮に違う画面に飛んでしまっても「アカウント」の「登録情報」からこちらの登録画面に行くことができます♪

続けて簡単な登録情報が以下の画面のように表示されますので、それぞれ入力して「確認」をクリックしてください。

次の画面で最終確認画面が出て、「本人確認書類のアップロード」に進みます。

以下の画面が表示されますので以下の4つの本人確認書類の中から1種類を選んでアップロードしてください。

  • 運転免許証
  • パスポート
  • 住民基本台帳カード
  • 在留カード

上記の身分証明証の表面と裏面(スマートフォンで撮影したもので問題ありません)をそれぞれアップロードして完了となります。

身分証明証の認証には1~2営業日ほどかかります。

続いては二段階認証の設定方法を解説していきます!

■二段階認証の設定方法

ここまででとりあえずログインができる状態にはなりましたが、仮想通貨取引をする上で欠かせない二段階認証の設定方法を次から解説していきます。

二段階認証の設定は「アカウント」の「セキュリティ」から行います。

以下のような画面が出てきますので「設定」を選択してください。

すると以下のような画面が出てきますのでスマートフォン向けアプリ「Google Authenticator」で表示されたQRコードを読み込んでください。

「Google Authenticator」はこちらのアプリです↓

*バックアップからアプリをリストアしても引き継げないため、端末を変える場合は気をつけましょう。

対処法としては、複数の端末で読み取るか二段階認証の設定に必要なQRコードやキーを保存しておくなりの準備をしておきましょう。

アプリ内に表示された6桁のコード入力すれば二段階認証の設定は完了となります。

これで二段階認証の設定は終了となります。

実際の取引へと進んでみましょう♪

■まとめ

ビットバンクの取引所の解説、登録方法はいかがでしたでしょうか?

ビットバンクはキャンペーンで手数料が無料、さらに取引ツール完備からまさにFX感覚で仮想通貨をトレードすることができます。人によってはTOP3で紹介した大御所よりも、こちらの方が圧倒的に使いやすい可能性もあるのでチェックしておいて損はありません。

サイトの作りもシンプルで使いやすいので、初心者から上級者まで幅広くオススメできる取引所と言えますね♪

■合わせてチェックしたい取引所

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Zaifトークン(Zaif)のチャート、特徴、将来性、おすすめ取引所ランキング【手数料に注意!】

2017年、多くの通貨で価格の急騰が起こり、仮想通貨への注目が一気に集まりました。

日本の取引所ではコインチェック(coincheck)ビットフライヤー(bitFlyer)が多く使用されておりますが、Zaifはご存知でしょうか?

剛力彩芽のCMで有名な取引所であり、手数料が-0.01%の設定になっており、取引すればするほど資産が増えるという仕組みを取っており徐々に知名度を上げている取引所になっております。

取引所が人気になると、利用者が増えるとともに、その中で使用できる独自の通貨も価格が上昇するといったことがよくあります。

海外の取引所ではよくある取引所特融のコインですが、現在(2018年3月4日時点)はZaifのみがこの独自トークンを発行しております。

今後日本でも各取引所が扱い始めるかもしれない独自コインについて、本記事ではそもそもどのようなものか、なぜ今後が期待できるのか、どのように購入できるのかという部分までご紹介していきたいと思います。

■そもそも「Zaifトークン(Zaif)」とは?

Zaifトークンとは取引所を運営するZaifが独自で発行している通貨になります。主な用途は現段階では特になく、Zaif内での通貨の購入に使用できるという特徴が一番大きなものになります。

Zaif内での取り扱い通貨やユーザーが多くなればなるほどハブとなる役割をするものになってくるので、購入者が増えると価格上昇が期待できます。

CMが始まり利用者も増えてくるとつられてZaifトークンも上がる可能性が高いので、早期購入しておくのもありかもしれませんね。

■「Zaifトークン(Zaif)」の特徴とは?

 

このように注目を集めるZaifトークン(Zaif)ですが、以下のような特徴があります。

・今のところ特別な用途はない

・COMSAのチャートやニーズに価格が連動しやすい

・発行上限数が明確にきまっていない

・中央集権的仕組みになっている

様々な特徴がありますが、それぞれ詳しく見ていきましょう!

■今のところ特別な用途がない

前述もしましたが、Zaifトークンは現段階ではZaifにて取り扱いのある通貨のハブとなる機能を持っているだけで特別な用途はございません。

Zaif自体の期待が高まることで、その中での通貨を買いやすくする目的で多くのユーザーが購入する等あると価格が上昇します。

以前もZaif内で取り扱いのある「COMSA(コムサ)」のプレセールの際はCOMSA(コムサ)への期待が高まったこともあり価格が上昇しましたが、すぐに下落するという形にて着地しました。

■COMSA(コムサ)のチャートに連動する傾向がある

特に用途がない通貨にはなりますが、COMSA(コムサ)を購入する際に使用できる4つの通貨のうち一つがZaifトークンになっております。Zaif内の通貨同士ということもあり送金にも手数料がかからず、まあ時間が早いというとこも特徴としてはございます。

■発行上限数が明確には決まっていない

現段階では90億枚が発行上限という発表もございますが、これは正式に決まっているものではなく、これから更に発行枚数が増えることもございます。

この内、4分の1はZaifが2018年12月までロックアップしておりますので、現在市場に流通しているのは90億枚の4分の3という状況にあります。

まだ不確定の要素が多い印象です。

 

■中央集権的管理体制になっている

どの独自トークンでも同じ特徴にはなってしますのですが、ZaifトークンはもちろんZaifが管理している通貨になりますので中央集権的管理体制になっております。

管理者が発行枚数等を調整できるのでZaif側がある程度コントロールできるような状態にあることは言えるでしょう。

ただし、今後は同じような状況ではなくなる可能性があります。なぜかというとZaifが保有している22.5億枚のZaifトークンをNEMプロトコルに移行することが発表されているからです。

もともとCounterparty上で発行されていますがマルチシグというセキュリティを強化するためのツールが存在しておらず、そこの懸念を払しょくするために移行がなされるとしております。

NEMは非中央集権の基管理されている通貨になりますので、現在の中央集権的管理の基不安視されている部分に関しては解消される可能性があるでしょう。

■Zaifトークン(Zaif)の将来性と魅力

ご紹介した通り、Zaifトークン(Zaif)は用途が不明確ではありますが、Zaifの普及とともにこれからが注目の通貨といえるでしょう。

用途が広がっていくのか、COMSAが注目を浴びるのに比例して価格が上昇するのか等いくつか可能性がある通貨になっているので、価格が低くなっている今のうちが購入のチャンスともいえるかもしれません。

■Zaifトークン(Zaif)が購入できる取引所はZaif(ザイフ)!

「Zaif」の画像検索結果

ここまで記事をご覧になってきて実際にZaifトークン(Zaif)を購入してみたい!

と感じている方もいるのではないでしょうか?

2018年3月現在、Zaifトークン(Zaif)が購入できる日本の取引所はZaif(ザイフ)のみとなっています。

Zaif(ザイフ)の登録方法はこちらの記事で紹介しています♪

【日本1分かりやすいZaifの登録方法!】仮想通貨初心者の女子大生が「Zaif」に登録してみた

まとめ

まさにこれからが本格的普及となっていくZaifトークン(Zaif)、2018年の動きが大注目ですね!

Zaifトークン(Zaif)を購入するならZaifで!!

 

5分でわかる、コインチェック(coincheck)開設方法!登録・本人確認方法・二段階認証・コインの買い方まで解説!

 

この記事では国内三大取引所の一つであるCoincheckの登録方法から二段階認証の設定方法、実際に仮想通貨の購入方法までを順を追って丁寧に説明していきます。

既にBitflyerZaifに登録している人でも、Coincheckでしか取り扱いのない通貨などもあるのでチェックしてみてくださいね!

Coincheckを使うメリットは!?

今や世界には多くの仮想通貨取引所がありますが、その中でもCoincheckをおすすめする理由を以下にまとめてみました♪

①国内最多の13種類の仮想通貨取り扱い!

参考までにBitflyerは6種類、Zaifは5種類+αです。

現在、Coincheckで取り扱っている仮想通貨は以下の13種類です!

・ビットコイン(BTC)
・イーサリアム(ETH)
・イーサリアムクラシック(ETC)
・リスク(LSK)
・モネロ(XMR)
・オーガー(REP)
・ファクトム(FCT)
・リップル(XRP)
・ジーキャッシュ(ZEC)
・ネム(XEM)
・ライトコイン(LTC)
・ダッシュ(DASH)
・ビットコインキャッシュ(BCH)

どのコインも注目度が高く、期待が持てる通貨ばかり取り揃えています!

最初の仮想通貨投資を始めるなら安定した通貨の多いCoincheckからがおすすめです♪

②デザインや使いやすさがシンプルで使いやすい!

Coincheckの特徴の一つがデザインや使いやすさのシンプルさです!

初心者にとってはチャートの見方一つにしても一苦労ですよね?

Coincheckのチャートは無駄を省き非常にシンプルな仕様になってるので、初心者でも簡単に見ることができます!

その他にも、

仮想通貨取引所って聞くと色々と操作面が難しそう。。

色々な言葉や知識を知ってないと取引が不安。。

なんて人たちも多くいるとは思いますが、Coincheckはスマホアプリを中心にとっても使いやすい取引所になっています!

登録方法や実際の通貨の購入方法は追って説明していきますので安心してください!

③国内随一の安全性の高さ!

Coincheckを使う一番のメリットは何と言っても安全面の高さです♪

世界には多くの仮想通貨取引所が溢れていますが、安全面で言えば日本の取引所はNo.1ではないでしょうか?

皆さんも一度は聞いたことがあるかもしれない「マウントゴックス事件」であったり、現在でも世界の仮想通貨取引所でハッキングの被害にあったなどのニュースがあるように、今まで投資してきた自分の資産がなくなることが一番恐いですよね?

しかし、安全性の高さに関して言えばCoincheckは非常に安心できます🐶

Coincheckは東京海上日動と提携して、不正ログインによるハッキングなどの金銭被害に対して最大100万円の補償金を出すサービスを始めるなど安全面において非常に力を入れています。(このサービスは二段階認証を設定しているユーザーに限ります。)

これまでに挙げたメリット以外にも「貸仮想通貨(レンディング)」や「コインチェックでんき」など、Coincheck独自のサービスも豊富なので気になる方は調べてみてくださいね♪

 

Coincheck登録方法

それではCoincheckに登録していない方向けに登録方法を一から説明していきますね♪

*ここではPC版で説明していきます。

まずはCoincheckの公式ホームページへと進んでください。

こちらからもページへ飛べます↓

ビットコイン取引高日本一の仮想通貨取引所 coincheck bitcoin

 

 

 

 

 

 

 

画面右上の「新規登録」より以下の画面へと進んでください。

メールアドレス、任意のパスワードを設定し「アカウントを新規作成する」を押すと登録したメールアドレスに確認用メールが届くので、そのメールに記載されたURLから以下の画面へと進んでください。

まずは「本人確認書類を提出する」に進みます。

こちらの画面からまずは電話番号認証をするので、SMSが届く携帯の電話番号を入力してください。

次に、SMSに送信された6桁の番号を入力してください。

一つ前の画面に戻って「各種重要事項を確認する」に進みます。

各チェック欄にチェックを入れて緑色のボタンを押します。

次に「本人確認書類を提出する」ボタンから画面下に記載されている項目に流れに沿って記入していってください。

*本人確認書類を提出しないと実際の取引ができません。

*IDセルフィーを撮影する際はしっかりと写っているか確認してから提出してください。

まずは、ネットで提出された本人確認を会社が確認します。(0〜1日程かかります。この時点で日本円の入金は可能になります。)

次に会社の確認が終了したら登録した住所にハガキが届きます。(1〜2日程かかります。これで日本円の出金が可能になります。)

このハガキを受け取った時点で取引が可能になります♪

日本円を入金して通貨を購入してみましょう!

*以下の二段階認証設定も忘れずに設定しましょう。

二段階認証の設定は忘れずに!

次に二段階認証の設定方法を説明していきます♪

何かあってからでは遅いので、二段階認証の設定は必ずしましょう!!

この画面にあるQRコードをスマホアプリ「Google Authenticator」で読み込みます。

「Google Authenticator」はこちらのアプリです↓

「Google Authenticator」でQRコードを読み込んで表示された6桁のコードを入力すれば完了です。

 

*バックアップからアプリをリストアしても引き継げないため、端末を変える場合は気をつけましょう。

対処法としては、複数の端末で読み取るか二段階認証の設定に必要なQRコードやキーを保存しておくなりの準備をしておきましょう。

 

以上で二段階認証の設定は終了となります。

本人確認が終了次第、取引を行ってみてくださいね♪

仮想通貨初めてみようかな・・・
BitflyerZaifは登録してるけどCoincheckも登録しようかな・・・

なんて思っていた人もぜひ登録してみてくださいね🐶

Coincheckの登録はこちらから↓

ビットコイン取引高日本一の仮想通貨取引所 coincheck bitcoin

次回はCoincheckでの実際の入金方法・取引方法について詳しく書いてみたいとおもいます♪

【日本1分かりやすいZaifの登録方法!】仮想通貨初心者の女子大生が「Zaif」に登録してみた

こんにちは、仮想通貨完全初心者の現役女子大生ぷにです🐱

 

普段は寝ることと食べることが大好きな普通の女子大生です(寝るのが好きすぎて留年しました)。

 

そんな超超超初心者なわたしが、ちょっと登録が難しいZaifの登録・口座開設をしてみました。

CoincheckBitflyerに登録した人もZaifはかなりオススメの取引所なのでぜひこの記事を参考に登録してみてください。

「Zaif」は取引すればするほどお得


そもそもZaifってどんな取引所なの?ってところですが・・・
日本で人気のアルトコインが取引できる仮想通貨取引所「Zaif」は「手数料マイナス0.01%」というのが大きな特徴です。

つまり、取引するたびに手数料がもらえるんです!

独自のコインが購入できたり、Coincheckより安く早くあるとコインを購入できるのでビットコイン以外の仮想通貨も購入したい人は登録必須!

手数料が日本の取引所の中では1番低いので登録している人も多いかと思いますが、何よりサイトが見にくい! そして登録方法が難しくてわかりにくい!

初心者にはちょっとハードルが高いですよね・・・。

しかし今回は初心者にも分かりやすく登録方法を解説していくので安心してくださいね♪

登録はあっという間!

さっそく実際に一緒に登録していきましょう♪

登録方法を検索するとパソコン画面のものばかり・・・。

しかーし、女子大生はスマートフォンが必須アイテム♡

今回はスマートフォンを使い、アプリで使えるように登録してみました!

メールアドレスを入力して無料登録

まずは公式HPから登録。

 

公式HPを開いたらメールアドレスを入力して、「無料登録へ」をタップ。 メールアドレスを入力するとすぐにメールが届きます。 メールに記載されているURLをタップしてユーザー登録に進みます。

 

公式HPを開いたらメールアドレスを入力して、「無料登録へ」をタップ。

メールの確認

 

すぐにメールが届きます。 メールに記載されているURLをタップしてユーザー登録に進みます。

 

すぐにメールが届きます。
メールに記載されているURLをタップしてユーザー登録に進みます。

 

①利用規約・重要説明事項をそれぞれタップ ②2つのチェックボックスにチェックを入れる ③メールアドレスを入力 ④パスワードを設定⑤「同意して登録」をタップ

 

①利用規約・重要説明事項をそれぞれタップ
②2つのチェックボックスにチェックを入れる
③メールアドレスを入力
④パスワードを設定
⑤「同意して登録」をタップ

パスワード設定で注意したいパスワードの強度

パスワードの設定で注意したいのが、強度の弱いパスワードを設定しようとすると「強度50%を超えるようにしてください」と出て設定できません。
強度の強いパスワードってなんやねん! って話ですが

・大文字と小文字を混ぜる
・数字も入れる

を試せばだいたい強度50%を超えてくれると思います。

これで登録自体は完了!

実際にアプリにログイン

ここからいよいよアプリに移ります。

 

スマーとフォンのアプリサイトで「Zaif」と検索して公式アプリをインストールしましょう。
スマートフォンのアプリサイトで「Zaif」と検索して公式アプリをインストールしましょう。

Zaifスマホアプリの設定

アプリを立ち上げるとウォレット作成画面がでてくるので、流れに従って設定を進めます。

 

「新しくウォレットを作る」を選択

 

「新しくウォレットを作る」を選択

 

復元パスワードはスマホ紛失時にも必要になるのでどこかにメモしておくことをオススメします。 記録完了をタップして次に進みましょう。

 

復元パスワードはスマホ紛失時にも必要になるのでどこかにメモしておくことをオススメします。
記録完了をタップして次に進みましょう。

 

4桁のパスコードを設定します。 ここまでで、とりあえずアプリは使えるようになりました。

 

4桁のパスコードを設定します。

ここまでで、とりあえずアプリは使えるようになりました。

いよいよ本人確認へ

 

最初に出てくる画面はホーム画面なので、アプリ画面下の方にある「Zaif」をタップするとZaifのブラウザサイトに移ります。

 

最初に出てくる画面はホーム画面なので、アプリ画面下の方にある「Zaif」をタップするとZaifのブラウザサイトに移ります。

 

右上の「三」からメニューから「LOG IN」を選択して・・・

 

右上の「三」からメニューから「LOG IN」を選択して・・・

 

メールアドレスとパスワードを入力しログインします。 右上の「三」から「アカウント」を選択して本人確認に進みます。

 

メールアドレスとパスワードを入力しログインします。

右上の「三」から「アカウント」を選択して本人確認に進みます。

最後は本人確認

ここまできたらあとちょっと!

・基本情報登録
・本人確認書類の提出
・郵送による本人確認

この3つを今から一緒にやっていきます♪

基本情報登録

 

基本情報登録を選択して個人情報を入力

 

基本情報登録を選択して個人情報を入力します。

 

「変更」をタップ。

 

変更をタップしたら、次は出金口座の登録です!

 

「JPY出金口座」をタップしてから「新規追加」を選択し、入力画面に移りましょう。

 

「JPY出金口座」をタップしてから「新規追加」を選択し、入力画面に移りましょう。

 

口座情報を入力してから新規追加をタップ

 

出金に使用する口座情報を入力してから「新規追加」をタップします。

これで出金口座の登録はおしまいです。

本人確認書類提出

 

本人確認をタップして提出する書類を確認する

 

「本人確認」をタップして、提出する現住所記載のある身分証明書を選択します。
運転免許証・パスポート・マイナンバーカードがあれば大丈夫でしょう。
もしない場合は、健康保険証・住民票と合わせて公共料金支払いの領収証書でも可能なようです。

 

ファイル選択をタップしてファイルをアップロードをタップします

 

①「ファイル選択」をタップして、その場でカメラを起動して身分証明書の写真を撮るか、事前に撮影した身分証明書の写真を選択します。
②写真データを「ファイルをアップロード」をタップしてアップロードします。

ここまでで本人確認書類の提出は完了です。

 

内容を確認して本人確認の申請をタップ

 

内容を確認をし、「本人確認の申請をする」をタップします。

次に電話番号認証をしましょう。

 

電話番号認証をタップして携帯電話番号を入力して送信

 

電話番号認証をタップして出てきた画面に、電話番号を入力するとSMSで6桁の認証コードが送られてきます。

 

メールでコードが送られてきます

 

このようなメールが送られてきます。

 

送られてきたコードを入力します

 

送られてきたコードを入力し登録したら電話番号認証も完了です。

郵送確認による本人確認

登録した内容に不備がなければ、登録住所に数日で本人確認コードが記載されたハガキが届きます。

ハガキが届いたら、本人確認コードを確認して入力します。

 

郵送確認をタップ

 

郵送確認をタップして・・・

 

本人確認コードを送信します

 

ハガキで送られてきた本人確認コードを入力して、「送信」をタップします。

これでZaifの口座は利用できるようになりました!

この画面がでたら本人確認書類提出は完了です。

仮想通貨初めてみようかな・・・
CoincheckBitflyerは登録してるけどZaifも登録しようかな・・・

なんて思っていた人もぜひ登録してみてくださいね♡

Zaif公式HPはこちら↓

 

次回は実際の取引について詳しく書いてみたいとおもいます♪

◾️合わせてチェック!

5分でわかる、コインチェック(coincheck)開設方法!登録・本人確認方法・二段階認証・コインの買い方まで解説!

今さら聞けないビットコイン(BTC)とは?

ビットコイン取引高日本一の仮想通貨取引所 coincheck bitcoin

 

2017年の成長率は2500%?! 「ビットコイン」の急伸劇

2017年1月4日、正月明けに銀行振込が着金するタイミングで、「仮想通貨」ビットコイン(BTC)の値段が1BTCあたり15万円まで高騰しました。その勢いのまま高騰し続けるかと思われましたが、翌日5日からは、1BTCあたり8万円台まで急下落。その後、「仮想通貨元年」と呼ばれるようになる2017年は波乱の幕開けとなりました。

前例のない無形資産投資の高騰劇には、「中国のビットコイン取引規制で市場は崩壊する」、「インターネット・バブルだ」「安易な投資は危ない」などの様々な憶測も生まれました。

しかし、2017年9月には1BTCが約32万円、2018年11月には100万円を突破し、12月にはなんと一時200万円を突破しました。1月から比べると約1年の期間で、その価値は25倍(成長率2500%)となっています。2018年1月現在は約188万円と、一時よりは下落したものの今後もその将来性には期待がかかり、今から取引所を開設し、ビットコイン投資を始める人も少なくありません。

そこで、本記事ではビットコイン投資を今後始めたい方向けに、今更聞けないビットコイン(BTC)の特徴とその将来性を解説し、2018年最新版のおすすめ取引所ランキングをご紹介いたします。各取引所によりメリットが異なるとともに、手数料も異なりますが、徹底解説します。ビットコインの特徴と将来性をしっかり理解した上での投資が、成功の鍵を握ります。

今さら聞けない、そもそも「ビットコイン(BTC)」とは?」

ビットコインとはインターネット上で使える通貨です。つまり電子決済システムです。BTCは通貨単位を表します。1BTCを基準にその価値が円やドルに変換されます。

ビットコインのメリットはインターネットさえあれば、国境も関係なく世界のどこにいても使うことができるため幅広い使い道があることです。国境をまたいで送金したいときも、ビットコインを使えば通常の送金よりかなり低コストで済みます。

国家間の送金では、異なる通貨を使っているが故、その当時の為替変動レートにより各通貨の価値は変動し、送金システムを介し送金するため多額の送金手数料がかかってしまっていました。しかし、世界のどこにいても均一のレートで変動するビットコインは、各国の為替変動に影響されることなく、インターネットを介して簡単に送金させることを実現させたのです。

ビットコイン、3つのメリット

ビットコインの主なメリットをまとめると以下の3つになります。

  1. 個人間で文字通り「直接」送金できる(送金システムを介する必要がありません)
  2. 手数料が無料か格安(システムを介する必要がないため、手数料もかかりません)
  3. 監視や制限が存在しない(世界中で同通貨として使えます)

個人間送金ができるということは、国内での税収回避、国家間での送金の税収回避などでも大きなメリットを果たしていました。(最近規制などが強化されていますが。。。何れにせよ、今までの通貨ではなし得なかったメリットを生み出しているのがビットコインなのです。)

ビットコインの、価値とは?

しかし、もうお気づきの方もいらっしゃるかと思いますが、実際には「ビットコイン」というコインは存在しません。あくまでも「インターネット場で使える通貨」であり、その実態は存在しないのです。では、なぜ実態市内通貨の価値がたった1年で2500%の急伸劇を果たしのたのでしょうか。それは、市場がそれを通貨と認め、その価値が上がっているからなのです。

では、詳しく解説するために金を例えにします。金はなぜ価値が高いものとされているのでしょうか?その主な理由はその「希少性」、それにより市場全体が「価値の高いもの」として評価しているからです。簡単に言うと、多くの人に価値の高いものと認識されているからです。

市場で価値の高いものと認識され需要が増すと、それを手に入れるために多くの人が手に入れようとします。そして、オークション形式でその価値は高騰します。つまり金は、その「希少性」などの要因により、皆がほしいものというブランドを確立したからこそ「価値の高いもの」となったのです。

ビットコインにも同じ現象が起きています。金と異なるのは、それ自体に実態がないことです。存在がないにも関わらず、前述した有用性や可能性により市場がそれを「価値の高いもの」と認識し始め、その価格が高騰しているのです。

 

ビットコインは、他の仮想通貨と何が違うの?

2018年現在、ビットコインを筆頭に多くの仮想通貨が流通しています。では、他の仮想通貨とビットコインは何が違うのでしょうか?各仮想通貨にはそれぞれの特徴があります。

同じ仮想通貨でもビットコインとその他の通貨の違いは何でしょうか。それは「先発優位性」です。ビットコインは分散型ネットワークにより構築された仮想通貨市場で、その登場が1番早かったのです。2番と1番では大きな差があります。ビットコインは仮想通貨市場での登場が1番であったため「仮想通貨=ビットコイン」と認識している方も少なくないのではないでしょうか。他通貨の特徴などは今後ご紹介する別記事で紹介させていただきますが、ビットコインの最大の特徴は「先発優位性」によるブランドと覚えて頂ければと思います。

 

【2018年を展望】ビットコインの将来性は?

一方、今後のビットコインの将来についてお話すると「未知数な部分もある」というのが本音です。なぜなら、国家間での送金や税金回避などで利便性を発揮しているものの、実態のないビットコインの有用性は未知数な部分も大きいです。現在、我々が生活レベルで使用しているのはキャッシュやクレジットカードです。ビットコインはコンビニエンスストアでは使えません。スーパーマーケットやホテルの予約、家賃や電気代の支払いなどでも使えません。それ故、ビットコインは「バブルだ」と言われるのです。実際に多くのビットコインを保有していたとしてもそれを生活やビジネス等の現場で活用できなければ、その価値はないに等しいのです。

「ビックカメラ」ではビットコインが使える?!

しかし、前述したとおり、その可能性は未知数なのです。今後の汎用性や実用性の向上により、「バブル」でなくなる可能性を秘めているのです。実際に2017年7月26日から、家電大手の「ビックカメラ」でビットコインでの決済が可能となりました。ビックカメラのビットコイン払いのシステムは、日本一のビットコイン取引所で世界的にも大手企業であるbitFlyerの決済システムを活用しています。驚くべきことにスマホのQRコードを読み取るだけで簡単に決済が完了してしまうそうです。

 

 

給料の支払いもビットコインで?!

また、GMOインターネットは2018年3月から社員が申請すれば給与の一部をビットコインで受け取れるようにすると発表しました。GMOは仮想通貨の取引事業のほか、マイニング(採掘)事業を成長戦略の柱と位置づけています。ビットコインに対する社員の理解を深め、利用者も増やすことで事業を拡大するようです。

今後、このような動きに伴い、さらにビットコインでの決済が可能店舗が増加することが予測されています。それ故、様々な憶測が生まれる中で、その価値は右肩上がりなのです。2018年以降もその成長には期待がかかります。

ビットコイン(BTC)をお得に購入できる取引所はどこ!?

ここまで仮想通貨ビットコイン(BTC)に関しての記事を読んでみて、実際に購入を検討されている人たちも多いのではないでしょうか。

では、本記事の最後にビットコイン(BTC)を購入できるオススメの取引所を紹介していきたいと思います。

2018年1月8日現在、ビットコイン(BTC)が購入できる国内取引所は以下の通りです。

*この他にもビットコイン(BTC)の取り扱いはありますが安全性、手数料の関係から上記の取引所をオススメします。

Coincheck(コインチェック)

ビットコイン取引高日本一の仮想通貨取引所 coincheck bitcoin

コインチェックは、日本国内でアルトコイン(ビットコイン以外の仮想通貨)の取り扱い数ナンバーワンの取引所です。ビットコインだけではなく、たくさんの種類の仮想通貨を売買できる仮想通貨販売所(ビットコイン取引所)です。

↓コインチェックの登録はこちらから

コインチェック公式サイト

bitFlyer(ビットフライヤー)

ビットフライヤーは、世界中の仮想通貨の中でも取引高上位に入っている主要な通貨である「ビットコイン」と「イーサリアム」「ライトコイン」「ビットコインキャッシュ」を取り扱っています。 特にビットコインについては、他の仮想通貨よりずば抜けた取引高を持ち、仮想通貨として安定していることを示しています。また、仮想通貨取引における損害補償を実施していることも大きな特徴です。

ビットフライヤー公式サイト

zaif(ザイフ)

マイナス手数料という、取引を行うことによりユーザーが手数料をもらえるサービスが特徴です。ビットコインのほかに日本発の仮想通貨であるモナコインや日本人の人気が高いNEM他多くの種類の仮想通貨を取り扱っています。

取引所事業以外にもプライベートブロックチェーンmijinの開発などを行っています。

 

ビットコインの買い方には、銀行振込やコンビニ決済、クレカ決済があります。それぞれにより取引手数料も異なるので、取引所を選びビットコインを購入する際は決済方法の違いによる取引手数料金の違いにも気をつけましょう。では、おすすめの各取引所の各メリットをご紹介いたします。

ザイフ公式サイト

まとめ

  • ビットコインは「先発優位性」で仮想通貨市場で確かなブランドを確立
  • 2017年の成長率は2500%「ビットコイン」は急伸中!
  • 取引所を開設したのちビットコイン購入する際、取引手数料には気をつけましょう

個人的にも仮想通貨のインデックス投資で120万ほど稼義ました。(単に5000円ほど入れて忘れていただけですが…w)。

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